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よくある質問

留学ワールドについて

サービス内容について

留学ワールドではどのようなサービスを提供していますか?
留学ワールドでは留学や学校選びに関する相談及び手続き代行サービスを行っております。 学校選びや申込だけでなく、滞在先の手配や航空券の手配(提携の旅行会社を通します)、ビザ申請サポート、出発前案内、代理店としての海外旅行保険の加入手続きや留学先で使えるプリペイドカードの発行など、多方面で留学をサポートし、また当社をご利用頂いたお客様には海外オフィスでの現地サポートも提供しております。
どの国の留学を取り扱っていますか?
留学ワールドは、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアに中南米の多くの国への留学を取り扱っており、英語圏だけでなく、フランス語やスペイン語など多言語の留学の相談を承っております。当社のお客様にはアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン、フランスが人気の行き先です。
取り扱い国一覧はこちらよりご確認ください。
手数料やサービス料はかかりますか?
当社では留学のご相談や手続き代行サービスを全て無料で提供しております。到着後の現地サポートも、お申込頂いた留学期間によっては無料でご利用いただけます。提携のない学校の申込手続きなど一部有料となるサービスもありますが、基本的にお客様は手数料無料で留学ワールドをご利用頂けます。
何故手数料無料で手続きができるのですか?
当社は現地の学校と正式な代理店としての提携を結び、学校から生徒様を送った分頂ける紹介料を利益としています。そのため、留学生のお客様から追加費用を請求する必要なく手続きの代行ができます。
逆に言うと、提携がない学校の手続きを代行する場合はお客様に手数料・サポート料金を頂くことになりますが、行きたい学校が当社ウェブサイト上に見当たらないという方も「無理かな…」と諦めず、まずはお問い合わせください。「この学校に手数料無料で申込代行はできますか?」といった質問もどうぞお気軽にお申し付けください。
現地サポートの内容はどのようなものですか?
サポート内容は、主に以下の通りになります。
・現地生活についてのオリエンテーション(公共交通の利用法、携帯電話や銀行口座開設について、など)
・現地オフィスでの転校・期間延長手続きやカウンセリング
・現地オフィスでのWi-Fi、PCやプリンター使用
・電話やメールでの相談
また、種類によっては24時間の緊急対応などさらに安心なサポートがつきます。中学・高校への正規留学に特化した内容のサポートもご利用いただけます。

カウンセリングや相談について

現地で学校に行く予定がなくても相談に行けますか?
はい、ぜひともお越しください。実際にワーキングホリデーなど、必ずしも学校に行くとは限らない形の留学もあります。
当社では自社で管理している寮・シェアハウスの入居手配や正式代理店としての海外旅行保険の加入手続きも行っており、滞在先や保険の手配サービスのみをご利用いただいているお客様も数多くいらっしゃいます。
オフィスに行かなくてもカウンセリングや相談は可能ですか?
はい、可能です。地方にお住まいでオフィスでの直接のカウンセリングが難しいお客様は、メールやお電話でお問い合わせ頂けましたら喜んで対応致します。当社海外オフィスがある都市にお住まいの方は合わせて海外オフィスのカウンセリングもご利用ください。
何も決まっていないのですが、相談に行っても良いですか?
はい、まだ計画が曖昧な方もどうぞご相談ください。留学の目的は決まっているけどどの国が良いのかわからない、といった内容の相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

留学手続きに関して

行きたい学校が決まっていますが、申込はどうすれば良いでしょうか?
まずは当社留学ワールドにお問い合わせください。追って担当より、プログラム申込書のご記入・提出方法についてご連絡差し上げます。その他申込やビザ申請などに必要な書類等についてもご案内致しますので、「次に何をしたら良いのかわからない」という方もどうぞお気軽にお問い合わせください。
すでに担当カウンセラーがついているお客様は、担当に申込方法についてお尋ねください。
支払い方法はどのようになりますか?
支払いは基本的に銀行振り込みとなります。詳しい手順や現地通貨の換算レートなどに関しては担当カウンセラーにお尋ねください。
恐れ入りますが、当社では現在クレジットカード支払いの取り扱いはございません。

留学について

語学留学

最短・最長でどれくらい行けますか?
多くの語学学校は入学期間をとてもフレキシブルに設定し、最短だと1週間の通学も可能になっています。(最低通学期間が2週・4週となっている学校もあります)
ただし、1-2週間の短期で通う方は純粋な語学力の上達よりも、本物の現地の生活体験やその言葉を話す自信の向上を留学目的としている場合が多いです。
長期で通う場合はビザなどの規定も関わってきて、多くの場合語学留学としては最長でも1年前後が限度となります。
途中で学校を変えることはできますか?
現地での転校は可能ですが、学校の規定により消費していない分の授業料が返金されないこともあるので注意が必要です。事前にキャンセル規定をしっかり読み、大きな損害がでないようにすることが大事です。また、ビザの規定上の制限で転校ができる期間が「何日以内」と決まっていることもあるので、手続きをスムーズにするための下調べもしっかりしておきましょう。
学校選びのポイントを教えてください
学校を選ぶ時は、自分の留学の目的に沿う学習コースがあるかどうか、またご自身に学校の雰囲気が合うかどうかを見定めるのが大事です。注目するポイントの例としては、学校の規模(生徒の合計人数)、授業料(予算内に収まるかどうか)、課外アクティビティの充実度、学校がある都市の気候や雰囲気、などがあります。実際にその学校に通った方の体験談も参考にすると良いでしょう。
未成年でも一人で留学に行けますか?
はい、可能です。中学・高校生が対象のジュニア向けプログラムだけでなく、通常の語学学校の通学も、現地の学校の受け入れ年齢の条件をクリアしていれば、保護者の同伴なしで通うことはできます。
ただし、学校が受け入れを許可しても、国によっては未成年の単独の渡航・入国に条件や制限を設けていることがあるため、こちらもクリアしていないと学校に通うこともできなくなるかもしれません。また、当社をご利用頂く際も、留学生ご本人が未成年である場合は保護者様の同意なしに申込を受理することはできかねますのでご了承ください。
詳しい条件などについてはどうぞお問い合わせください。
※日本より低い「18歳以上」が成人とみなされる国もあります。日本国内では未成年扱いであっても、現地滞在中は大人としての自覚を持って、責任を持って行動するようにしましょう。

正規留学

現地の言葉が全然できないのですが、それでも留学に行けますか?
高校や大学などの正規留学はアカデミックが勉強ができるくらいの語学レベルを前提としているので、現地の言葉が全くできないのではかなり厳しいです。ある程度言葉ができるのであれば語学の準備コースを受講して本科の学習を始めることもできますが、あまりに初級のレベルであればまずは語学留学から始めたほうが良いかもしれません。
1年だけ留学に行くことは可能ですか?
はい、可能です。大学生の方には、休学や認定留学制度を利用して通学したい留学生を対象にしている「Study Year Abroad」などと称される、課程がお勧めです。中学・高校生の方も、体験入学のような形での通学も可能です。
帰国後の就職が心配です
就職活動中に留学経験のアピールをするには、自分が海外で何を経験し、何を得たのかを広範囲で伝えられるようにするのがポイントです。現地でアルバイトをしたのであれば、職場での活動を通して学んだ会社に貢献できる技術をアピールしたり、語学を学びに行ったのであれば具体的にレベルを証明できる能力試験の結果を出すなどして、しっかりと自分の成長を伝えられるように計画を立てて行動に移していきましょう。

ワーキングホリデー

思い立ったらいつでもワーキングホリデーに行けますか?
一口に「ワーキングホリデー」と言っても、ビザ申請の手順や規定は国によって変わり、必ずしもすぐにビザを得て出発できるとは限りません。その年の発行枠がすでに全部埋まっていたら申請はできませんし、イギリスやカナダなど、ビザの発給が抽選や招待状式になっている国もあり、事前に登録をしておかないと行くチャンスを完全に逃してしまう危険性もあります。
オーストラリアやニュージーランドのワーキングホリデーは比較的スムーズに取れる傾向にあります。
語学学校に通ったほうが良いですか?
語学学校に通って得られるものには、仕事の採用率が上がる語学力だけでなく、特定のコースに参加して修得できる実践的なスキルもあります。バリスタや接客の技術を磨くコースで英語とスキル両方を学べるワーキングホリデーメーカー向けのコースを開講している学校もあり、検討してみるのも良いでしょう。また、先生や同級生と仲良くなっていくとネットワークも広がり、役立つ求人情報やシェアハウスの空き部屋の情報も手に入るようになるという利点もあります。
しかし、ワーキングホリデーの場合は渡航前に学校の申込をすることは強制されていないので、迷っているのであれば現地到着後に状況を見て「試に」通ってみるというのも良いでしょう。
アルバイトはどうやって探せば良いですか?
インターネットの掲示板や日系の投稿サイトを見たり、語学学校や現地のコンビニや日本食ショップの掲示板やお知らせをチェックして探す方法があります。現地で友達ができたりして人脈が広がると口コミで情報が入ってくることも期待できます。行き先によっては日系の人材派遣会社がワーキングホリデーメーカー向けに現地の仕事先を斡旋していることもあり、有力かもしれないです。
滞在先はどうやって探しますか?
一般的な滞在方法はハウスシェアで、掲示板や投稿サイト、口コミを通して空いている部屋を見つけるということが多いです。語学学校に通う予定があればます学校にホームステイや学生寮などの手配を依頼し、その間に探すのが良いでしょう。投稿サイトを悪用した詐欺などに巻き込まれないよう、十分に用心して行動するように。

現地生活について

留学中にアルバイトはできますか?
国によっては長期の学生ビザでのアルバイトが許可され、仕事をしながら学校に通うことができます。ワーキングホリデービザで渡航する場合はもちろん、アルバイトは可能です。許可されている就労時間などはビザの規定によりますので、ルールをよく確認して制限を超えたりしないようご注意ください。
観光ビザの場合は国を問わず、現地で働くことはできません。
お金の管理はどうすれば良いですか?
外国に行く際に大金を現金で持っていくのは、管理も大変、また盗難などのリスクを考えるとあまりお勧めはできません。かと言って、現地で銀行口座を開設してお金の管理をするのも難しいことも多いです。
そこで便利なのが、事前にチャージをして現地のATMで現金が引き出せる、キャッシュパスポートや国際キャッシュカードなどのプリペイドカードです。使用する度に手数料がかかってしまうのが難点ですが、大金をいつも持ち歩くよりは安心です。
現金がなくなってしまったり、ATMが使えないという事態に遭遇してしまった時にも備えてクレジットカードを用意しておくのもお勧めです。