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COVID-19 Updates【随時更新】新型コロナウイルスに関する各国の状況・留学再開情報

新型コロナウイルスに関する各国の状況・留学再開情報
新型コロナウィルス感染に関する留学先各国の入国可否の状況や制限、条件などをまとめています。コロナの影響で打撃を受けた各国の留学が、いつ再開するのかなどの現状確認にご利用ください。
日々、対応状況は変わってきておりますので、皆様も最新の情報を日本政府各機関、WHO、各国政府等のホームページよりご確認頂くことをお勧め致します。
新型コロナウィルス感染症発生に伴う弊社の対応については、こちらよりご確認いただけます。
弊社の「留学生向け現地でのワクチン接種サポート」についてはこちらから確認ください。

最新情報(7月26日現在)
日本からの出発の場合、以下の国は基本的に入国後の隔離なしで渡航可能になっています。
  • アメリカ(本土・ハワイ)
  • フランス
  • UAE(ドバイ)
  • 南アフリカ
  • ドイツ
  • メキシコ
  • コスタリカ
※出発前のPCR検査の陰性証明が必須となっています。また、ワクチン接種を完了しているかどうかで条件が変更となる場合もあります。
※現地での感染防止のための生活ルール(外出制限、マスクの着用など)を確認、注意の上でお過ごしください

入国可能な国

アメリカ(本土)

アメリカ
概要

日本からの渡航者は入国禁止の対象となっていません。

出発の3日以内に受けたPCR検査の陰性証明書が必要になります。ほとんどの主要な都市・州では到着後の隔離が必要なくなりました。州によって規定が変わることもあるので行き先の地域の条件をよく確認ください。

カナダ、メキシコとの国境は基本的に閉鎖。

(7月26日現在)

ワクチンについて

NY州は16歳以上の全ての大人を対象にワクチンの接種が可能です。CA州は12歳以上を対象としていますが、12歳~17歳はファイザーのワクチンのみ接種が許可されています。

補足

アメリカ入国の72時間以内にPCR検査を受ける必要があります。コロナウイルスに関する誓約書にも署名が必要です。

ワクチン接種完了していない場合は到着の3-5日後に再度PCR検査を受けます。

米国疾病予防管理センター(CDC)は、米国渡航前に実施する検査に加えて、到着後7日間は自宅待機(stay home)するよう推奨しています。

現地オフィスの営業について

ニューヨークオフィス:営業中、ただしオフィスでの対面カウンセリングは完全予約制

ロサンゼルスオフィス:営業中、ただしオフィスでの対面カウンセリングは完全予約制

学校の開講状況について 一部で対面授業実施中。オンラインで授業を続けている学校や、対面とオンラインのハイブリッドでプログラムを開講している学校もあります。一部のダンススタジオは対面レッスンを再開すると発表しています。
ニューヨーク近郊の学校開講状況一覧はこちらから
ロサンゼルスの学校開講状況一覧はこちらから
※外部リンクに開きます
NYの新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
LAの新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
※外部リンクに開きます

アメリカ(ハワイ)

ハワイ
概要

アメリカ本土同様、日本からの渡航者は入国禁止の対象となっていません。

日本を出発する72時間以内に日本国内の21ヶ所の指定医療機関で新型コロナウイルス感染症の検査を受け、到着時にハワイ州指定の陰性証明書を提示すれば、到着後の隔離は不要になります。提示ができない場合はホテルや自宅などの滞在先で10日間の自己隔離が必要です。

(7月26日現在)

ワクチンについて

HI州は16歳以上の全ての大人を対象にワクチンの接種が可能です。

補足

事前に「State of Hawaii Safe Travels」のオンライン登録が必要です。

陰性証明書提示の可否にかかわらず到着後さらに検査を受ける場合もあります。

現地オフィスの営業について

ホノルルオフィス:営業中、ただしオフィスでの対面カウンセリングは完全予約制

学校の開講状況について 一部で対面授業実施中

フランス

フランス
概要

6月9日以降、日本(最も規制が少ない「緑」カテゴリ分類された国)からの渡航の場合は入国後の隔離は不要となります。

入国可能なビザは現在学生ビザと観光ビザ(ビザなし)となっています。ただし、観光ビザでの入国の可否は突然の変更が決定される可能性も高いため、注意が必要と思われます。 ※ワーホリは不可

(7月26日現在)

ワクチンについて

2021年夏終わりまでに18歳以上のすべてのフランス人が対象となるようワクチン接種が進められています。

入国の条件

①ワクチン接種済みの場合
・渡航にあたっての特別な理由:必要なし
・搭乗にあたっての検査の要否:なし
・到着にあたっての検査の有無:なし
・到着後に自主隔離の要否:なし

②ワクチン未接種の場合
・渡航にあたっての特別な理由:必要なし
・搭乗にあたっての検査の要否:72時間以内のPCR検査または抗原検査の陰性証明が必要
・到着にあたっての検査の有無:なし
・到着後に自主隔離の要否:なし

(7月26日現在)

現地オフィスの営業について

営業中(ただし原則自宅勤務、来社は予約制)

学校の開講状況について 対面授業実施中。
フランスの学校開講状況一覧はこちらから ※外部リンクに開きます
フランスの新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
※外部リンクに開きます

アラブ首長国連邦(ドバイ)

UAE
概要 ドバイでは観光客の受け入れが再開し、日本人への30日間のオンアライバルビザの発給も再開いたしました。また30日以上の滞在に必要となる学生ビザの発給も再開しています。
(7月26日現在)
補足 ドバイ空港にて入国の際は、渡航の96時間以内に発行されたPCR検査陰性証明の保持が義務付けられています
学校の開講状況について 対面授業実施中。オンラインレッスンと並行して行っています。
ES Dubaiについてはこちらから

南アフリカ

南アフリカ
概要 南アフリカは全ての国を対象に国境を再度オープンしています。国際便が到着する空港はO・R・タンボ国際空港(旧ヨハネスブルグ国際空港)、ケープタウン国際空港、ダーバンのキング・シャカ国際空港の3つに限定されています。
(7月26日現在)
補足

出発より72時間以内に取得されたPCR検査陰性証明の保持が必須となります。証明証の提示ができない場合は入国後に2週間の隔離が必須となります。

また、証明証の有無にかかわらず、全ての入国者は到着後に検温などの診断を受けることになります。症状が見られる場合は追加の検査や隔離を義務付けられる可能性があります。

学校の開講状況について 対面授業実施中
南アフリカの学校についてはこちらから

ドイツ

ドイツ
概要

日本からの渡航は可能です。入国の72時間以内に行われたPCR検査の陰性証明の提示で隔離なしに入国できます。

指定の期間中にワクチン接種が完了していることが証明できる場合は検査・隔離なしの入国も可能です。(ただし、出発地が「areas of variant of concern」に指定されている場合は適用外)

(5月19日現在)

補足

渡航の詳細と証明の書類は48時間以内に公式のウェブサイトに登録する必要があります。

出発地が「areas of variant of concern」または「high incidence area」に指定されている場合は到着後に5-14日間の隔離が必要です。経由便を利用する場合は経由地のルールも確認ください。

(5月19日現在)

学校の開講状況について 一部の都市・地域に始まり対面授業を再開中。オンラインプログラムを提供している学校もあり。

メキシコ

メキシコ
概要

入国に特別な制限がないため、日本からの渡航も可能です。事前にメキシコ政府のフォームから「旅行者におけるリスク要因の特定に関する質問票」へ回答しておく必要があります。

(7月26日現在)

ワクチンについて 2020年12月よりワクチンの接種が始まっており、現時点で約16%が接種必要回数の完了しています。6月26日より日本に住民票を有しない海外在留邦人等に対するワクチン接種事業も開始されています。
学校の開講状況について 手配可能

コスタリカ

コスタリカ
概要

入国許可対象国の指定がないため、日本を含むどの国からでも入国が可能です。また、PCR検査の陰性証明の提出は不要で、隔離もなしに入国することができます。

(7月26日現在)

入国条件 コスタリカ人・外国人長期滞在者
  • 渡航前にコスタリカ社会保険庁(CCSS)が定めるオンライン検疫申告書を公式HPから提出すること
  • 外国人身分証明書(DIMEX)を所持していること
  • 社会保険に加入し未滞納であること

外国人観光客
  • 渡航前にコスタリカ社会保険庁(CCSS)が定めるオンライン検疫申告書を公式HPから提出すること
  • コロナウイルスに感染した際の治療費および隔離期間の宿泊費をカバーする保険に加入すること
学校の開講状況について 手配可能

条件つきで入国が可能な国

イギリス

イギリス
概要

全ての入国者は出発より72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明の提示が必要になります。

5月17日以降にTraffic Light Systemが導入され、出発する国が「Green」「Amber」または「Red」なのかによって入国の条件が変わります。(日本は「Amber」)

(7月26日現在)

ワクチンについて

7月末までに全成人の第一接種を目的に、ワクチン接種が進められています。

入国の条件 出発より72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明の提示及び、到着時間の48時間以内の申告書(Passenger locator form)の記入と提出が必要。申告書は入国の際に審査官に提示します。日本(「Amber」の国)からの出発の場合は入国後に10日間の隔離が必要です。また入国後2日目と8日目にさらに検査を受けるために、渡航前トラベルテストパッケージを予約&支払いが必要です。

到着日から5日目にPCR検査を受け、陰性結果が証明できれば隔離を中断することも可能です。(検査費用等は旅客負担、事前予約推奨)

トランジット(経由便)を利用する場合、よりリスクが高い出発地の入国後の隔離ルールが適用されます。経由地の国が「Red」の場合は政府指定のホテルでの隔離などより厳しい隔離条件が付くため注意が必要です。

※スコットランド、ウェールズ、北アイルランドへの到着に関してはガイドラインが異なる場合があります。
現地オフィスの営業について 営業中
学校の開講状況について 対面授業実施中。状況に応じてオンラインに変更している学校もあり。
イギリスの学校開講状況一覧はこちらから
※外部リンクに開きます
イギリスの新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
※外部リンクに開きます



カナダ

カナダ
概要

コロナウイルスの対策の計画が認可されたDLI (Designated Learning Institute)番号を持つ学校は留学生の受け入れを再開できるようになっております。

対策計画が認可されたDLI番号を持つ学校のリストは定期的に更新され、IRCCの公式サイトから確認できます。

学生ビザの申請は再開しています。
2021年度ワーホリの定員は例年通り6,500名となっています。抽選状況に関してはCIC(カナダ移民局)のページをご参考ください。
※ワーホリビザで入国の場合は事前のジョブオファーを取得していて、隔離後すぐに就労開始できることが条件になります。

アメリカとの国境は基本的に閉鎖中。

入国時に使える空港はモントリオール国際空港・トロント国際空港・バンクーバー国際空港・カルガリー国際空港の4つに限定。

(7月26日現在)

ワクチンについて

BC州は12歳以上の成人全てを対象に第一接種が進められています。ON州は12歳以上の成人全てに予約を解放しています。

入国の条件

ワクチンの完全接種を終えていない方は入国後は14日間の自己隔離と到着1日目・8日目の検査が必要です。

5歳以上の者はすべて到着より72時間以内に受けたPCRまたはLAMP検査の陰性証明が必須です。

到着時は空港でのPCR検査が必須、検査結果が出るまでの3日間は政府指定のホテルへの滞在が必要です。また隔離期間中も2回の検査が必要です。(費用は旅客負担)。8月9日以降は指定ホテルのでの隔離が撤廃されます。また、到着の14日以上前までにワクチン接種完了した無症状の者は到着時の検査が必須ではなくなります(ランダムに検査を求められる可能性あり)。

陰性証明、ArriveCANを通した事前の自己隔離計画の提出は引き続き必須です。ワクチン接種完了の証明は電子・紙ともに有効、英語・フランス語で発行されたものまたは公式に認証された翻訳者により作成され公証された翻訳が必要。Health Canadaより認可されたModerna, Pfizer, AstraZeneca, Johnson & Johnsonのワクチンのみが有効とされます。

事前にArriveCanの事前登録が必要となります。カナダ入国時に、ArriveCanのレシートの提出が必要となり、応じられない場合は口頭警告や$1000の罰金の対象となる可能性があります。登録はアプリ上またはオンラインでできます。

現地オフィスの営業について

バンクーバーオフィス:営業中、ただし来社は予約制。

トロントオフィス:営業中、ただし来社は予約制。

学校の開講状況について 対面授業実施中。状況に応じてオンラインに変更している学校、地域もあり。
バンクーバーの学校開講状況一覧はこちらから
トロントの学校開講状況一覧はこちらから
※外部リンクに開きます
バンクーバー、BC州の新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
トロント、ON州の新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
※外部リンクに開きます

アイルランド

アイルランド
概要

日本からの渡航者は入国禁止対象となっていません。

7月19日以降、EUのガイドラインに沿ってEU圏外からの入国の制限を緩和する発表が出ています。以後は、ワクチン接種完了が証明できる場合は入国に関連した検査や隔離は免除され、ワクチン接種完了していない場合は引き続き入国前と到着後の検査、自己隔離は必要になります。出発の国が「Emergency brake」の対象にされている場合は指定のホテルでの隔離が必須となります。

経由地となる国の情報もご確認ください。(※アイルランド⇔日本の直行便の飛行機はありません)

ワクチンについて

国家ワクチン接種計画戦略に基づき、1位から9位までの接種優先順位グループを定めこの順位に沿って無料で接種が行われています。6月中旬はグループ9の対象者の接種予約を受け付けます。接種対象者の70%が7月末までに、ワクチン接種を完了することが目標です。

入国の条件

アイルランドへの渡航者は国籍に関わらず、入国後に14日間の自己隔離と到着後の検査をするよう義務付けられています。最近14日間の間に対象のハイリスクの国に滞在または経由してから入国した場合、隔離先を政府指定のホテルにする必要があります。また、渡航前にオンラインの旅客位置情報フォームの記入が必要です。

到着より72時間以内に行われたPCR検査の陰性証明書の提示が必要です。PCR検査不所持の場合は隔離先を政府指定のホテルにする必要があります。

EEA圏外の者が就学のための渡航を予定している場合、入国は対面授業が開始する時期まで許可されません。

(7月26日現在)

学校の開講状況について すでに国内にいる学生を対象に対面授業実施中。状況に応じてオンラインに変更している学校もあり。
アイルランドの学校開講状況一覧はこちらから
※外部リンクに開きます
アイルランドの新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
※外部リンクに開きます

台湾

台湾
概要

日本からの渡航の場合、ワーキングホリデー及び大学の正規生のみ入国可能。観光ビザや中国語研修の停留ビザでの入国は現在不可。

台湾国内外における感染数上昇に鑑み、5月19日0時(現地搭乗時間)以降は当面の間、有効な居留証を持たない外国籍の入国が禁止され、ビザ申請受理は5月18日より停止となっています。
今後の感染及び執行状況を基に随時調整されます。

(7月26日現在)

入国の条件

渡航後、政府指定のホテルまたは集中検疫施設で14日間の隔離が必要。隔離期間中は健康状態を観察し、人との接触を避ける必要があります。14日間以内ブラジル、インド、イギリス、ペルー、イスラエル、インドネシア、バングラデシュ、ミャンマーに渡航歴がある場合、集中検疫施設での隔離となります。

搭乗前3営業日以内に受けた、陰性を示すPCR検査の証明書の提出が必須です。また、入境時にPCR検査、検疫10日~12日の家庭用検査キットでの検査、検疫12日~14日のPCR検査を実施することが求められます。

(7月26日現在)

現地オフィスの営業について 営業中
学校の対面・オンライン授業ついて 一部の学校がオンラインの中国語授業を始めています。
オンライン授業提供の学校はこちらから
※外部リンクに開きます

マレーシア

マレーシア
概要 現在の正規大学生は入国可能。
(7月26日現在)
入国の条件
  • 出発の3日前に行ったRT-PCR検査の英文の陰性証明
  • 14日間の隔離
    14日目のリスク評価の結果によっては、さらに7日間の隔離延長
  • マレーシア到着後のPCR検査受検
(7月26日現在)
学校の対面・オンライン授業ついて オンライン授業を提供しています

マルタ

マルタ
概要

新型コロナウイルスの感染拡大を食い止めるため、2021年7月14日(水)よりPCR検査結果提示による入国は無くなり、マルタへの渡航する全ての人がワクチン接種証明書を提出する必要があります。認められる証明方法はマルタ政府ワクチン接種証明、EU Digital COVID Certificate、NHS COVID Pass (イギリス)などを含むマルタ政府認証のもののみで、認められるワクチンはPfizer, Moderna, AstraZeneca, Johnson & Johnson製のいずれかです。現在、日本のワクチンパスポートは認証されていません。

(7月26日現在)

ワクチンについて

現在全人口の70%以上がワクチン接種済み(一次接種以上)となっています。

補足

事前のオンラインフォーム「digital Passenger Locator Form」の入力と自己申告書「Passenger Locator and Health Declaration Form」の入力と提出が必須となります。

語学学校再開の条件として、感染者追跡アプリ「Covid Alert Malta」のインストールが必須です。

経由地となる国の情報もご確認ください。(※マルタ⇔日本の直行便の飛行機はありません)出発する国によっては到着の72時間以内に行ったPCR検査の陰性証明の提出が必要になります。場合によっては到着後の検査や自己隔離の対象となります。また出発地にかかわらず、到着後は検温などの診断を受ける可能性もあります。

(7月26日現在)

現地オフィスの営業について

営業中

学校の開講状況について 国内の感染拡大を受け、2021年7月14日以降は全ての学校がオンライン授業を実施中。
マルタの学校開講状況一覧はこちらから
※外部リンクに開きます
マルタの新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
※外部リンクに開きます

現在入国不可な国

ニュージーランド

ニュージーランド
概要

現在、ニュージーランド国境は閉鎖されていて、ニュージーランド国籍保持者とそのパートナーや子供、永住権保持者のみ入国が可能となっています。

(7月26日現在)

ワクチンについて

2月より、ボーダー、フロントラインワーカー、また空港に近いエリアに住む者から優先し、ワクチン接種が始まっています。7月以降は16歳以上の希望者はすべて受けられるようになる見込みです。

現地オフィスの営業について 営業中
学校の開講状況について 現在、ほとんどの教育機関が対面授業を行っています。
ニュージーランドの状況・対応についてのQ&Aはこちらから
※外部リンクに開きます

オーストラリア

オーストラリア
概要

現在、オーストラリア人並びに永住者それに付随する配偶者や扶養家族等以外の外国人のオーストラリア国内への入国は全面的に禁止されています。

2021年4月以降はニュージーランドとのトラベルバブルを設けており、ニュージーランド⇔オーストラリア間であれば行き来は可能です。

国内・外のビザ申請の審査は再開しています。

(7月26日現在)

ワクチンについて

5月3日より50歳以上の成人への接種を開始しました。

現地オフィスの営業について

シドニーオフィス:営業中

ブリスベンオフィス:営業中(メール・LINE対応のみ)

メルボルンオフィス:営業中(メール・LINE対応のみ)

学校の開講状況について 6-7月より対面授業実施中、ただし感染者増加に伴い一度対面授業を再開したが現在はオンラインに戻っている学校もあります。
オーストラリアの学校開講状況一覧はこちらから ※外部リンクに開きます
オーストラリアの新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報はこちらから
※外部リンクに開きます

フィリピン

フィリピン
概要

現在、観光や非移民ビザでの外国人の入国は全面的に禁止されています。

(7月26日現在)

学校の対面・オンライン授業ついて 多くの学校は休校処置を取り、一部でオンライン授業を提供しています。
オンライン授業提供の学校はこちらから

中国

中国
概要

長期留学(180日以上)のためのX1ビザ、短期留学(180日以下)のためのX2ビザは在日中国ビザ申請サービスセンターで申請受理を受けつけていません。また観光ビザでの入国は不可となっており、現状実質中国への留学はできません。

(7月26日現在)

学校の対面・オンライン授業ついて

一部の学校でオンライン授業を開始しており、こちらは日本からでも受講可能です。詳細はお問い合わせください。



インド

インド
概要

観光以外の渡航目的の外国人、OCI/PIOカード所持者に対して政府指定の空港・海港より入国することが許可されています。日本国籍向けのアライバルビザ(VISA ON ARRIVAL)は一時的に停止になっています。

(7月26日現在)

補足

日本からインドへのフライトに搭乗できるのは:

①インド国籍の方
②インド永住権(OCI)を持つ日本国籍の方
③インド以外の国籍(日本国籍を含む)の方で、インド内務省の2020年6月30日の通達(随時修正されます)に含まれる種類のビザをインドの在外公館より取得している方(電子ビザ(E-VISA)、観光ビザ、医療ビザを除き、再有効化された発行済の全てのビザも対象)
以上のみとなっていて、留学に行くのは非常に難しい状況です。
学校の開講状況について

休校またはオンライン授業に切り替えている学校がほとんどです。


「今こそ、前向きに未来を考えましょう」
現状で留学を考えたとき、今は何も出来ないと考えてしまうかもしれませんが、今だから出来る準備があります。
弊社では皆様の様々な可能性を引き出すことが出来るように、個々のニーズに沿った多くのプランをご用意しております。ぜひ一緒に、夢の留学を実現させましょう。
皆様のお問い合わせをお待ちしています。

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