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アイルランド
Ireland

アイルランド留学

年中自然の緑が堪能できる通称「エメラルド・アイランド」のアイルランドは緑と歴史に満ちた国で、ヨーロッパらしいところに行って勉強したい方には魅力的な留学先です。活気に満ちた街で学習するのも、開放感のある大自然を満喫するのもよし。気分に合わせてできることが全部揃っています。

留学先としては、イギリスに近く、しかし費用は安い住み心地も良い英語圏ということで注目されていますが、まだ外国人もそれほど多くなく、よりローカル色の強い生活を送りたい方にオススメです。ワーキングホリデー協定国でもあるので、勉強に縛られない自由に組む留学計画を実行するのにも最適です。


アイルランド語学留学

安くて住みやすいヨーロッパの英語圏

安全で現地の人たちが温かく、物価が比較的安いなどの理由で、アイルランドはヨーロッパの語学留学の穴場的な存在として注目されています。

お隣イギリスと比べて生活費が安く抑えられ、学生ビザの条件が良いので、長くイギリスに行くのは少し経済的に難しいかもしれないという方には良い代替わりでしょう。

語学留学のタイプ

短期留学

90日までであれば観光ビザで語学学校に通えます。毎週月曜日が入学日で1-2週間からの通学が可能となっている学校がほとんどなので、ちょっとした休みを利用して行くのも簡単です。イギリス留学後、ちょっとした息抜きも兼ねて少しアイルランドの学校にも通ってみるというのもいいですね。

長期留学

3カ月以上の長期で通うとなると学生ビザで渡航することになります。在籍する学校や受講コースによってはアルバイトもできるので、費用が高くなる長期の留学の経済的補助ともなるかもしれません。25週以上語学学校に通う場合はコース終了後に英語能力の試験を受けるのが義務となっています。

滞在方法

  • 滞在方法

    ホームステイ

    現地の家庭に住む中で英語を練習をして現地の普段の生活を知っていけます。アイルランドの人はフレンドリーな国民性で知られているので、楽しく過ごせるホームステイ環境も期待できるかも?※写真はイメージです。
  • 滞在方法

    学生寮

    夏になると現地の大学生たちが一気に休暇の帰省のためにいなくなりますが、そこで空になる大学の学生寮を語学学校が一時的に借りることがあります。寮はセルフケータリング(自炊式)であることが多いので、ある程度自立した生徒向けの滞在方法と言えます。※写真はイメージです。

ピックアップ学校

◆Frances King School of English ダブリン校

Frances King Dublin

一人でも家族でも通える良質な1校

イギリス、ロンドンにも校舎があるクオリティイングリッシュ認定校で、一般的な英尾コースの他親子留学プログラムも評判です。詳しくはこちら

◆Atlantic Language ダブリン校

Atlantic Language Dublin

アイルランド2都市の校舎を置く大規模校

アイルランドで唯一ダブリンとゴールウェイの2都市の校舎を置く大規模な学校 。クオリティイングリッシュ認定校です。詳しくはこちら

アイルランド語学留学

暮らしやすい国で過ごすワーホリ

自然がきれい、治安が良い、住みやすいなどの理由で旅行先として人気のアイルランドですが、アルバイトを通してより現地の生活を知る長期休暇を過ごせるワーキングホリデーもその分魅力的です。

毎年抽選で申請の権利が決まるイギリスのYMSビザと比べて取得しやすいのもあって、やっぱりヨーロッパや英語圏にワーキングホリデーに行きたいという若者にとっての一つの砦となってもいます。

ビザ申請資格

年齢 申請完了時に18歳以上31歳未満であること
ビザ期間 入国から最大1年
発行数 1年に400名
就学の制限 語学学校でフルタイム・パートタイムの就学が可能
就労の制限 1週39時間までのフルタイムの就労が可能で、仕事の種類も特に問われません
ビザ申請条件 対象国の国籍保持者であること
50万円以上の資金の証明ができること
子供などの扶養家族がいないこと
申請に必要な書類 滞在期間+6カ月以上有効なパスポート
英文の履歴書、卒業証明書
往復の航空券
医療保険証券、または付保証明 他

現地生活

滞在方法

語学学校に通う予定があればホームステイを同時に手配してもらうと到着直後の滞在先の心配も減って良いです。長期で住むにはハウスシェアがお勧め。家賃などの生活費を抑えられて、人との新しい出会いのチャンスも増えます。旅行慣れしている人や、同世代の人たちと交流する機会が広がる場となるユースホステルもワーキングホリデーメーカーに人気の滞在方法です。経済面で優しいのもポイント。

アルバイト

カフェやレストランの接客業やレジ係などのカジュアルワークが主です。バイト先が見つかるかどうかは色んな要素が関わり、新聞、雑誌や投稿サイトの広告から探すだけでなく、常にCV(履歴書)を携帯してどんどん配って回れるくらいの積極性や行動力がものを言います。渡航前から利用できる求人エージェントなどを利用するのも良いでしょう。

台北

勉強・遊び

語学学校の通学には特に制限は設けられていないので英語の勉強は自分のペースに合わせてできますが、限られた時間を就学に費やしすぎるのももったいないです。国全体を見て回ったり、ヨーロッパを巡る旅行を楽しむと自由時間も充実します。


アイルランドワーキングホリデー注目ポイント

申請受付期間は指定されています

アイルランドのワーキングホリデービザは毎年1月と6月と、申請希望者の渡航予定時期に合わせて2回のビザ申請受付期間が指定されています。思い立ったらすぐ取れるというわけではないので、ワーキングホリデーに行くにもある程度の計画性は必要でしょう。

ワーホリビザだけでは働けません!

実際にアイルランドで仕事をするには就労を許可するビザだけでなく、Personal Public Service(PPS)番号と呼ばれる社会保障番号の取得が必要となります。これがないとアルバイトとして雇ってもらえないので、到着後、早めに最寄りの社会福祉事務所で手続きを取るように

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